ライチ の検索結果
ライチのような弾ける甘さ 後味には思いのほかしっかりとしたボディも押し寄せる
マスカットのような上立ち香 ライチのようなフレッシュな味わい ナッツのような含み香 上澄みからは、一杯にギュッと凝縮されたフルーティさ 軽く混和させると角の取れた甘さが感じられ、サラリとした呑み口 “新酒らしさ”を体現した一本!
1番の特長は酸味です。リンゴ、ライチのような酸味が、含みから余韻まで続きます。甘味は控えめ。酸味の奥に、米の旨みも感じられるお酒です。
フレッシュ、ライチ?な感じ。
ライチのような果実感のある香り、軽やかな酸、舌に乗る余韻 空気に触れさせて15℃以上になれば柔らかな香りが含まれ、甘酸っぱさを覆うような苦味があとから追いかけてくる 舌の上に残る苦味、余韻は程よく長い 冷蔵庫から出したてではあっさりとした食事にもよい 温度帯がやや常温寄りになった場合、甘辛い煮物や魚の煮付に合わせるのも面白いかもしれない
メロンやライチの様な爽やかな吟醸香。 一方飲み口はビターさも感じるほどの大人な複雑さ。 バランスが良くキレもあり、綺麗で特別な一品!
スッと入るが口の中に入ると重く残り続ける存在感。 突き抜けるような感覚で複雑な変化を感じる。 ツマミが欲しくなるお酒。 チヒチビではなく、グイッと飲み方を変えて喉までゴクッと飲むと喉から脳に爽やかに登ってくる爽快感が良い。 追記:おツマミに合わせると、グイグイ進む。 ※若い白ブドウ、ライチのような香りがあるようです。 原材料:百万石100% 仕様 精米保合: 55% アルコール:16-17
紀土の製造責任者 柴田杜氏と蔵人達による限定のお酒で、毎年必ず出る訳ではなく、納得の酒質に仕上がった年にのみ出るお酒だそうです。普段の紀土はお手頃価格でお財布に嬉しい感じですが、こいつはそれなりのお値段。それだけきっとこだわりがあるのでしょう。 開けるとすごくいいフルーツ系の香り。飲んだ感じ、甘酒の様な甘さとフルーティーさをものすごく感じます。フルーツだけどそんなに酸味は強くなく、何となくライチっぽいかなと思いました。 味は薄くはないので、しょっぱいお菓子なども合う気がします。冷やして飲むのがお勧め。とても美味しいお酒でした。
東京に行った時にどうしても行きたかった酒屋に行けてそこでおすすめで買ってきました。 冷蔵庫から出してしばらく置いて飲むと新酒らしいフルーティーで爽やかな甘味にライチのような香りがします。 冷酒から常温手前位が飲み頃なのかなと思います。 美味しくて飲みやすいお酒です。
ライチにパイナップル、マスカットといったフルーツに似た香りが印象的。口当たりは滑らかで、程よい甘味があるかと思えばキリッとした辛口に変わる。 とても上品な日本酒。
栄光冨士のラベルおよび種類は多いという印象がありますが、その中でも年に一度しか出荷されないという「超限定」の言葉につられてついつい買ってしまいました、その名も「威吹」。 酒屋としても、試飲会に参加しないと手に入らない貴重なお酒とか。春出荷なのですが、たまたま9月末に手に入れることが出来ました。 香りはやや林檎の様なフルーツ感があり、初日に飲んだ感じは黒糖か和三盆の様な、ビターかつフルーツの甘味がありました。 3~5日経つと、黒蜜と葡萄/ライチの様なフルーツ感。 私は生原酒しか飲んだことないですが、栄光冨士はフルーツのフレッシュさとまったりとした甘さがあって、とても美味しく好みです。
醸す森 純米吟醸 生酒 洋梨やライチを思わせる甘い香りと、酸味と甘味のバランスが際立った、一段仕込みならではの甘酸っぱい華やかなお酒。 ■ 精米歩合: 60% ■ アルコール度数: 13度 醸す森 純米吟醸 おり酒 フレッシュでジューシーなテイスト。 おりが絡んでクリーミー。濃厚な味わい。 ■アルコール度数:14% ■日本酒度:-30 ■酸度:3.0 ■使用米:米(新潟県産五百万石).掛け米(新潟県産こしいぶき) ■精米歩合:60%
爽やか。洋梨やライチのような‥とあるようにふわっとサラッとフルーツを思わせる甘み、酸味。 さっぱりとした料理と合いそう。 チーズとかもいいかな。 日本酒臭さがないので、初めての方もいいかも。
而今 純米吟醸 酒未来 無濾過生 爽やかな香りはマスカット+ライチ系? (連れはラ・フランスだと言っていた😅) トロリとした口当たりで甘酸が広がり 僅かな苦味がやってきて爽やかな酸味と共に ゆっくりと消えて行きます🍶 而今はどれを飲んでも甘旨苦酸のバランスが良く 美味しいですね! 個人でももう少し手に入りやすいと 最強なのですが💦
上立香は、メロン、白桃、ライチ。 しぼりたて生酒らしく、 ファーストアタックは舌にちょいシュワ。 ライトで爽快な酒質を思わせて・・・ 一転、赤磐雄町らしい重厚な甘みが押し寄せる。 後味の酸が絶妙なキレをうむ。 理屈抜きで、ウマいのど真ん中を見事に突いている天賦。 醸造1stイヤーでこのレベル。恐れ入ります(汗) このあと続くであろう「愛山」にも期待が膨らむばかり。

