東一 雫搾り 大吟醸
あずまいち しずくしぼり だいぎんじょう

東一 雫搾り 大吟醸

大吟醸酒
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この日本酒の特徴
「東一」は自社による山田錦の栽培から醸造まで、業界有数の技術で注目を集めています。香りがあり、旨みや酸味が調和した重厚感のある仕上がりです。南国フルーツのような華やかな香りと引き締まった旨みとキレが特徴です。
おすすめの飲み方
最適な温度
5~25℃
相性の良い料理
牛のたたき、刺身、なべ料理、蕎麦、焼き鳥、湯豆腐、秋刀魚の塩焼き、天婦羅、煮物、酢の物、鰹たたき、天婦羅、しゃぶしゃぶ、枝豆、冷奴、馬刺し、すき焼き
料理ジャンル
魚系料理、肉系料理、和食、洋食、その他
おすすめのグラス
ガラス製ラッパ型
基本情報
原料米(麹米)
山田錦
原料米(掛米)
山田錦
精米歩合(麹米)
39%
精米歩合(掛米)
39%
アルコール度数
17%
東一 雫搾り 大吟醸のよくある質問
東一 雫搾り 大吟醸はどんな日本酒ですか?
東一は五町田酒造株式会社(佐賀県)が醸す銘柄で、東一 雫搾り 大吟醸はその大吟醸酒です。「東一」は自社による山田錦の栽培から醸造まで、業界有数の技術で注目を集めています。香りがあり、旨みや酸味が調和した重厚感のある仕上がりです。南国フルーツのような華やかな香りと引き締まった旨みとキレが特徴です。
東一 雫搾り 大吟醸に合う料理は?
東一 雫搾り 大吟醸には牛のたたき、刺身、なべ料理、蕎麦、焼き鳥、湯豆腐、秋刀魚の塩焼き、天婦羅、煮物、酢の物、鰹たたき、天婦羅、しゃぶしゃぶ、枝豆、冷奴、馬刺し、すき焼きがよく合います。料理ジャンルでは魚系料理、肉系料理、和食、洋食、その他との相性が良いとされています。
東一 雫搾り 大吟醸のおすすめの飲み方・温度は?
おすすめの温度は5~25℃です。グラスはガラス製ラッパ型が向いています。
東一 雫搾り 大吟醸の原料米・精米歩合・アルコール度数は?
原料米は山田錦です。精米歩合は39%です。アルコール度数は17%です。
東一 雫搾り 大吟醸はどこで買えますか?
サケアイに登録されている東一 雫搾り 大吟醸の取扱店舗は1店舗(住吉酒販など)です。実店舗の情報は本ページの「取扱店舗」で確認できます。
蔵元情報
佐賀県嬉野市塩田町大字五町田甲2081

五町田酒造株式会社は佐賀県の蔵元です。「東一」をはじめとする銘柄を醸造しており、サケアイには東一の17商品が登録されています。

電話番号0954-66-2066
公式サイトwww.azumaichi.com
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