八海山の味わいを一言で表現するなら「辛口淡麗」という言葉がピッタリ! さわやかで軽快な飲み口とフルーティーな香りが特徴で、料理と一緒に楽しめる日本酒🍶 この洗練された味わいを支えているのが、日本酒の原料であるお米や水へのこだわりです。 八海山ブランドの日本酒はすべてが吟醸造り。 吟醸酒とは精米歩合が60%以下の日本酒を指し、大吟醸酒は精米歩合50%以下のものと定められています。 精米割合とはお米が精米後にどの程度残っているかを示す数字です。つまり精米歩合が60%ならお米を40%削ったことになります。 精米の目的は表面に含まれる余分な栄養分を削り取ることにあり、精米割合が低いほど雑味のないクリアな日本酒が作りやすくなります。 八海山を代表する高級ブランドの1つ純米大吟醸・八海山金剛心には最高級品の酒造好適米・兵庫県産山田錦が使われていますが、その精米歩合はたった35%です。
上品な甘さだけどキレのあるスッキリした日本酒です。 焼肉と一緒に頂きました

辛口のスッキリとした味わい。フルーティな香りで癖が少ない。どんな食べ物にも合いやすくデザートと一緒でもいけます。 純米吟醸ですが、大吟醸にも劣らない風味と味わいがあります。『越乃寒梅』、『雪中梅』と並び新潟の三大銘酒はさすがの一言。
八海山の純米吟醸を熱燗にするのはもったいないような気もしますが、熱燗にすると香りがたち、寒い季節にほっこりします。


スッキリ辛口 香りもよく旨味も軽くある 飲みやすく美味しい 料理と合う系
八海山はなぜにこんなに美味しいのか。山田錦がそうさせるのか。酒粕だって上手いしとにかく美味しい。辛口好きにはたまらない。香りにまろやかな上品さも感じる。
新宿三丁目の居酒屋で発見しました。 香りは控えめでスッキリさっぱりした飲食。
キリッとした辛口の顔と濃醇な旨味が同居している感じです


旨い?淡麗辛口ってこんな味じゃないかな。

飲みやすい!





