メロン の検索結果
(2025.11.14)自由が丘の「酒場シナトラ」で。メロンのような味の主張がハッキリした純米大吟醸。美味しい。
“メロン系の上品な香りと白ワインの様な綺麗な喉ごし”はじめはピンと来なかったけど、飲んで納得! 甘口でとても飲みやすく、水のようにさっぱりとした口当たりから、ふわっと広がるメロンの香りと旨味が楽しめます。 後味もスッと消えてクセがなく、気軽に楽しめる美味しいお酒だと思います。
メロンの香り 個人的にはもう少し重くてもよかったですが、爽やかな味わいがお好きな方にはオススメです
メロンのようにフルーティー。お刺身に合わせると、旨みがしっかり感じられます。とてもとても美味しいです。
夏酒らしい酸味と刺激があり、爽やかですが、後味もしっかりしています。フルーティーさはメロン系でしょうか。鍋島らしさが感じられる夏酒です。
帰り道の浦和パルコ「マツザキ」にて。 テーマはメロンとのことだけど、おりがらみ特有のシュワシュワによりドライ感が強めに出てます。 何日かおくと、落ち着いてメロン感が出てくるんだろうなあ。変化が楽しめそうです😄
石川県の震災復興の意図もあり、酒屋の特別仕様として売り出されたお酒です。天狗舞は普段、重めの印象もあり中々手を出していませんでした。こちらは山廃の原酒ということで、最近流行りの低アル系とは一線を画す濃い仕様です。 飲んでみると、想像よりも飲みやすい。確かに山廃のがっしりした骨格やアルコール感はありますが、これはこれでなかなか美味しいです。甘さもややあるものの酸味は抑えられており、メロンやバナナといった感じにアルコールのガツンとした感じと山廃の濃さが混ざるかんじ。 酒屋的オススメとしては、ロックで飲むのもいいんじゃないかとのこと。確かに氷や少し加水をしたら、飲みやすくなります。こういうガツンとしたお酒は、中華やカレー等の強い味の料理にも負けなさそう。
メロンを思わせるフルーティーさがあります。 その後、心地よい酸味があり、お米の旨さ、苦味が順番に訪れる感じです。 キレはあるほうですが、余韻として酸味、苦味を感じられます。
名前は聞いたことのあるというお酒で、ササニシキを使ったお酒です。コンセプトとしては、料理を引き立たせる銀シャリの様な食中酒を造りたい、ということでした。 開封後は結構炭酸があるのか、フタがいい感じで音を立ててくれます。飲んでみると想像以上にフルーティ。もっと重いお酒を想像していましたが、適度な酸味もあり結構爽やかさがあります。味としては甘くないメロンソーダです。 食中酒として優秀です。白身魚の刺し身や生ハムとか合うんじゃないかな、という感じです。
メロンや梨などの吟醸香 とろりとした質感にメロンのような甘さが広がる アルコールのボリューム感があり、味の強いおつまみにも合う 柔らかだが余韻まで残るしなやかな酸味 純米の旨みが酒の重心になっている かなり丁寧な作りで余韻も長く、美味しい日本酒
すすきのにて。 常温で出てきたときは「マジか…」と思ったが、なるほど、ふんわりとした米の甘さがあり旨い。メロンのようなフルーティさ。冷やすとどうなるのかな?
いただきもののお酒で、新潟の越淡麗を使用したお酒です。お酒をもらえるのはありがたいですね。 ラベルから新潟の端麗辛口の雰囲気が出ており、かつお米も越淡麗ということで、お米の旨味が出つつもスッキリした甘さのあまりないお酒でした。香りも控えめで、ほのかなメロンの味がします。 冷酒で頂きましたが、常温や少し温めても美味しいと思います。
最初はメロンのような香りとピリッとした味わいがあるが、一気に味わいが広がってまろかになる。 価格は税込1,925円。
日本酒好きの友人からお裾分け。田舎の居酒屋へ持込みで乾杯しました。 メロンの様な穏やかな香り、磨きが高いためか芳醇な呑み口、若干のシュワシュワ感が良いキレを出しています。 入手し易さと価格から、残念ながら常備は困難。イベントでの乾杯酒ですね。
少し緑がかった透明で、粘性がそこそこ 香りはメロンや少しバナナの吟醸香 テイストはビワやバナナっぽい果実 冷酒で飲んだのもあるが、春の雪どけ水のような冷涼感と優しさが共存したような口当たり 酸味や甘味は中程度 梨の仄かな甘みやジューシーさが残り心地よい
ほんの僅かに緑や黄色のニュアンスを纏った透明 粘度は中庸 ビワのような吟醸香と旨味を思わせる米の香り フレッシュなメロンやビワ、梨のような味わいでとても甘やかさがあり ほんのり酸味、サラッと滑らかな口当たりと低めのアルコールでとても飲みやすい 生酒の繊細さと新鮮さが共存した日本酒 とても美味しい
品評会用のお酒のおりがらみ部分、と認識しています。スペックはかなりのもので、播州山田錦使用、袋吊り、大吟醸も35%まで米を削るというすごいお酒。かなり限定のものみたいです。 おりがらみということで、かなり濃厚。開けたばかりはやや固めの印象でしたが、二三日経つとまったりとしたフルーティな甘さが際立ちます。曲のないメロンやバナナといった甘さか?酸味が弱いのはくどき上手らしいです。 何だかこのお酒はクリームチーズなどのまったり濃厚な食べ物と合わせたい気持ちになります。とてつもなくうまいです。
飲み口は穏やかで、その後すぐにキリッとした味わい、香りもメロンのような爽やかさがあり、美味しい。 価格は1,500円くらい。
ジューシーで飲みやすく、酒質の柔らかい甘口好きも辛口好きにも好まれそうなとてもバランスの良いお酒です。控えめながらメロンぽい風味も感じます。 本当にスイスイ飲めてしまうので、人気があるのも納得ですね。 日本酒専門YouTubeサケラボちゃんねるの運営者のカイさんが、たしか宅飲みで推していたお酒だったように記憶しています。
新潟のお酒で、モダン辛口や新たな淡麗辛口とも言われるお酒です。普段はフルーティなお酒がメインで辛口と言われるお酒はあまり手を出していませんでしたが、気になって購入。ラベルはモダン。シンプルな銀文字ながらうっすら青い円が。かっこいい。 このお酒は生酒ということでやや炭酸があるお酒になっています。甘さはないので確かに辛口なんだけど、香りのせいか酸味のせいか、非常にフルーティです。甘くないメロンやマンゴーといった感じか? モダン辛口は侮れないということがよく分かりました。かなり好きなタイプです。カマンベールチーズなどのまったりしょっぱい系はかなり合いそうです。

