飲んでから少し経ってしまい、細かいニュアンスなどは少し忘れてしまいましたが、美味しかった!+伝えたかった!ので投稿 赤武の秋上がり(ひやおろし?)が名付けられた『琥珀』 四合瓶が手に入らず思い切って一升瓶で購入しましたが、それが良かったです! 開栓直後は、赤武らしいフルーティな香りが広がるが、味は淡白な感じで、香りの割りに、、、という感じでした そこで少し寝かしてみることに… 開栓してからなのでベストタイミングが難しいかな?とも思いながらでしたが、1週間ほど経ってから飲んでみると味に膨らみが出て、香りは落とさずお米の甘みや旨みを感じられる「冷やおろし」のイメージ通りに! 冷酒で投稿していますが、少しだけ冷やして飲む時は常温に近いあたりになるのがベストかなと アルコール度数が13度と低めで優しさがあり、美味しいお酒がするする飲める最高の時間を提供してくれます(飲み過ぎ注意⚠笑 独りでも複数でも、単体でも食中酒としても、色々と愉しめる秋を彩る一本に是非!!!


赤武の限定シリーズである翡翠、昨年が美味しく今年もついつい手を出してしまいました。恐らくは夏酒なのでしょう、初夏の若葉や花の爽やかな香り、透明感あるクリアな味わい、とラベルにも書いています。 香りよく、相変わらず美味い。フルーツで言うなればりんごとぶどうの混ざった味。ラムネっぽさもある。苦みがまったくなく、一方で甘さもやや抑え気味か、低アルコールでスイスイと飲めます。 赤武はどれを飲んでも美味しい上に、割と限定酒が多くて、酒飲み心をくすぐられます。日陰でロックで飲みたい!


今年も手に入れてしまった中獲六拾生。名前の通り、中取りの精米歩合60%の生酒です。 相変わらずのフルーティな味わいです。赤武らしく後味はさっぱりしていて甘ダレしません。桃やびわといった、酸味はやや抑えめな感じがします。 カマンベールチーズとかは合いそうな気がします。相変わらずというか、赤武は日本酒ビギナーの方も楽しめて、よく飲んでいる人も感心するお酒だと思います。


軽い口当たりで、スルスル飲める。サッパリとした味の中にフルーティーな甘さが感じられる。後味に少しだけの渋みも舌の奥に感じられて奥深い。料理の味を邪魔しない日本酒で、とても飲みやすい!
こちらも居酒屋さんで飲んだので、AKABUのどれなのか…味だけでは分からなかった笑 でも店員さんにお店にあるお酒で、甘い日本酒はこれですと言われて注文。 酸味は少なくて、ほんのり米の旨みが口に広がる。スッキリとした甘味が飲みやすくて、日本酒初心者の方にもオススメできそうな日本酒。
写真の撮り方が悪くて吟ぎんがかどうか確認できないのですが、おそらく🤔。40%精米。 いい意味で強い個性がないので飲んでいることを忘れてしまうぐらいですが、気がついたら空になっているという美味しさ。滑らかで優しい旨み。


濃厚で甘ーい。だけどスッキリ。


酸味が強くさっぱり系。 まずは上澄みのみで飲むと、酸味がメイン。 おりを混ぜると、そこに米の旨み、甘みがのってくる。 低アルでそれ程日本酒感がないので、飲みやすい設計にしている。発泡感はそれ程ない。


飲みやすくて美味しいです!


これはこれだけでいける。まじウマ






