
商品一覧 34商品
仁勇 純米 うの酒
大本山成田山新勝寺に続く参道に立ち並ぶ鰻店で供されている「鰻」は、江戸時代から続く成田の名物。その門前町で331年以上前より酒造りを続けてきた鍋店の日本酒も鰻料理とは切っても切れない間柄。香ばしくコクのあるタレを纏い、柔らかく脂の乗った蒲焼に合うお酒として、参詣客に古くから親しまれてきました。旧来からの醸造法生酛系酒母で仕込んだこのお酒は、心地よい酸味とコクの深みのある味わいとキレが両立した、鰻と共に楽しんで頂きたいお酒です。冷やで良しお燗で良しの、日本酒本来の楽しみ方ができる製品です。
仁勇 純米酒
純米らしいコクと旨味のバランスが良く、飲み口が淡麗であり濃厚でもあります。
仁勇 本醸造樽酒
杉樽に詰めた酒なので、封を開けた瞬間杉の香りを感じられます。すっきりとした辛味を味わえます。
仁勇 純米吟醸
最初に控え目な吟醸香を感じられ、飲み進めるとコクと旨味を適度に味わえます。
仁勇 純米かすみ酒
醪から生酒にして度数の調整し、瓶で熟成させています。しぼりたてでかすかに発泡した口当たりを味わえます。
仁勇 百人一首のしらべ
蜜の入ったりんごのような心地良い香りで、一口飲むとかすかな甘味、豊かな旨味を味わえます。
仁勇 Mimasu 純米生原酒 うすにごり
フレッシュな風味、ピチピチとしたガス感と酸味のある爽やかな味わいが特徴の純米酒。
仁勇 大吟醸五年古酒 鍋屋源五右衛門
大吟醸酒を0℃以下の冷蔵庫で5年以上大切に熟成させた、まろやかで芳醇な味わいのお酒です。
仁勇 大吟醸 大樹
山田錦を35%まで磨きあげ、吊るし搾りで仕上げた斗瓶囲いの限定醸造された大吟醸酒です。深いコクとひろがる芳醇な香りが特徴です。
仁勇 大吟醸 花山水
軽くまろやかな風味で、豊かな吟醸香と切れ味のよい大吟醸酒です。
仁勇 Actiba 千葉山田錦80 火入れ
アミノ酸と酵母のバランスが相まって濃厚で特有の酸味と香りが味わえます。
仁勇 ぎんから
風味は控え目で飲み心地に特化した吟醸酒です。一口飲むと辛味をしっかり感じられ、後味がきりっとしています。
仁勇 純米吟醸江戸の夢 ミニ枡付
香りは穏やかで味はちょうどよい口当たりです。一口飲むと酸味はなく軽やかに飲み進められます。
仁勇 マリーンズ純米吟醸 ミニ枡付
枡の香りが感じられ、濃厚な旨味で雑味や苦みがありません。酸味と甘味が程よく味わえます。
仁勇 超特選大吟醸 大樹
極限まで磨き上げた米を使い、吊るしてしぼることで芳醇で奥深いコクを味わえます。
仁勇 山廃純米 秋上がり
低温にて熟成させているので、軽快でやわらかな味わいです。山廃の酵母により酸味と特有の旨味が調和しています。
仁勇 山廃純米 天恵
濃厚でどっしりした旨味で、口に含むと辛味と酸味が程よく感じられます。
仁勇 純米酒 白麹仕込み
白麹と黄色麹をブレンドすることで、ほんのりと甘味のある口当たりになります。酸味もあり、さわやかな味わいです。
仁勇 本醸造辛口
軽快でキリッとしたさわやかな飲み口です。濃い味の料理をしっかりリフレッシュしてくれます。
仁勇 金ラベル
雑味がなく、程よい風味は上撰らしい味わいです。甘味、辛味、酸味がバランスよく感じられます。
仁勇 本醸造 オーロラボトル
甘さを控えて米の旨味を味わえます。飲み進めるとキレがよく、後味がすっきり爽快になります。
仁勇 純金箔入 本醸造寿ラベル
一口飲むと、きりりとした米の旨味を感じます。すっきりとした飲み心地を味わえます。
仁勇 本醸造生原酒 生搾り
水を加えず生酒を瓶詰しているので、新鮮な風味を感じられます。一口飲むと濃厚な旨味を味わえます。
仁勇 にごり酒
醪を荒ごしすることで上品な果物香を感じ、一口飲むと甘味と酸味が程よくつりあってすっきりした味わいです。
仁勇 白ラベル
辛口ながらクセがなく、すっきりとした味を感じます。
仁勇 あなたにほの字パック
甘味、辛味がちょうどよく造られています。
仁勇 香神パック
辛口でパック酒の定番です。すっきりとした口当たりで、飲み進めると旨味をしっかり感じられます。
仁勇 浮世絵カップ
程よい辛さが引き立ちます。口に含むと果物のような甘さを感じます。
仁勇 こだわり梅酒
選りすぐりの梅を日本酒とグラニュー糖で半年以上漬け込んでいます。まろやかでやさしくコクのある旨味を感じます。
仁勇 マリーンズ梅酒
果肉に特徴のある梅を日本酒で漬け込んでいます。梅をゆっくり漬け込むことでまろやかな口当たりです。
仁勇 純米大吟醸 無濾過生原酒
無濾過のわりにおりが少ない見た目です。一口飲むと無濾過の旨味と上品な酸味が味わえます。
仁勇の口コミ 11件
あおいや
8月1日
蔵元情報
仁勇をオンラインで購入
取り扱いのある通販サイトを検索できます。
※ 外部の検索結果へ遷移します。在庫状況は各店舗にてご確認ください。

