この日本酒の特徴
「雄町」を全量使用した、雄町特有のコクと味幅、深みを感じることができるお酒です。
おすすめの飲み方
最適な温度
5~20℃
相性の良い料理
お刺身、カルパッチョ、魚の塩焼き、山菜の天ぷら
料理ジャンル
和食、洋食、魚系料理、その他
おすすめのグラス
ガラス製ラッパ型
基本情報
原料米(麹米)
備前雄町
原料米(掛米)
備前雄町
精米歩合(麹米)
58%
精米歩合(掛米)
58%
日本酒度
6
酸度
1.6
アルコール度数
16%
川鶴 純米吟醸 雄町のよくある質問
川鶴 純米吟醸 雄町はどんな日本酒ですか?
川鶴は川鶴酒造株式会社(香川県)が醸す銘柄で、川鶴 純米吟醸 雄町はその純米吟醸酒です。「雄町」を全量使用した、雄町特有のコクと味幅、深みを感じることができるお酒です。
川鶴 純米吟醸 雄町の味わいの特徴は?
日本酒度は6で、しっかりした辛口の目安です。酸度は1.6で、バランスの取れた酒質です。
川鶴 純米吟醸 雄町に合う料理は?
川鶴 純米吟醸 雄町にはお刺身、カルパッチョ、魚の塩焼き、山菜の天ぷらがよく合います。料理ジャンルでは和食、洋食、魚系料理、その他との相性が良いとされています。
川鶴 純米吟醸 雄町のおすすめの飲み方・温度は?
おすすめの温度は5~20℃です。グラスはガラス製ラッパ型が向いています。
川鶴 純米吟醸 雄町の原料米・精米歩合・アルコール度数は?
原料米は備前雄町です。精米歩合は58%です。アルコール度数は16%です。
川鶴 純米吟醸 雄町はどこで買えますか?
サケアイに登録されている川鶴 純米吟醸 雄町の取扱店舗は5店舗(べんのや酒店、尾崎商店 中央店など)です。実店舗の情報は本ページの「取扱店舗」で確認できます。
蔵元情報
香川県観音寺市本大町836

川鶴酒造株式会社は香川県の蔵元です。「川鶴」をはじめとする銘柄を醸造しており、サケアイには川鶴の31商品が登録されています。

電話番号0875-25-0001
公式サイトkawatsuru.com
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