くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰
くどきじょうず かめせんにん じゅんまいだいぎんじょう なまづめ

くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰

純米大吟醸酒
3.60
SAKEAI SCORE
3件の口コミ
この日本酒の特徴
立ち香にはメロンのような甘味をもった穏やかな香り。口に含むとフルーティーな吟醸香と軽快な含み味が広がり、特徴的な旨味とスッキリした後味が印象的なお酒です。
おすすめの飲み方
最適な温度
8~15℃
相性の良い料理
白身魚の刺身、白身魚の塩焼き
料理ジャンル
魚系料理
おすすめのグラス
ガラス製ラッパ型
基本情報
原料米(麹米)
亀の尾
原料米(掛米)
亀の尾
精米歩合(麹米)
42%
精米歩合(掛米)
42%
酵母
小川10号・M310
日本酒度
-5
酸度
1.3
アルコール度数
17%
アミノ酸度
1
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰のよくある質問
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰はどんな日本酒ですか?
くどき上手は亀の井酒造(山形県)が醸す銘柄で、くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰はその純米大吟醸酒です。立ち香にはメロンのような甘味をもった穏やかな香り。口に含むとフルーティーな吟醸香と軽快な含み味が広がり、特徴的な旨味とスッキリした後味が印象的なお酒です。
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰の味わいの特徴は?
日本酒度は-5で、はっきりした甘口の目安です。酸度は1.3で、バランスの取れた酒質です。口コミでは「#落ち着いた飲み心地」「#旨味」「#安定」「#濃厚な口当たり」といった声が多く寄せられています。
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰に合う料理は?
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰には白身魚の刺身、白身魚の塩焼きがよく合います。料理ジャンルでは魚系料理との相性が良いとされています。
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰のおすすめの飲み方・温度は?
おすすめの温度は8~15℃です。グラスはガラス製ラッパ型が向いています。
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰の原料米・精米歩合・アルコール度数は?
原料米は亀の尾です。精米歩合は42%です。アルコール度数は17%です。酵母は小川10号・M310です。
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰はどこで買えますか?
サケアイに登録されているくどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰の取扱店舗は1店舗(ワインショップ武田など)です。実店舗の情報は本ページの「取扱店舗」で確認できます。
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰の口コミ・評価は?
くどき上手 亀仙人 純米大吟醸 生詰にはサケアイに3件の口コミが投稿されています。口コミをもとに算出した SAKEAI SCORE は5点満点中3.60です。
蔵元情報
山形県鶴岡市羽黒町戸野字福ノ内1

亀の井酒造は山形県の蔵元です。「くどき上手」をはじめとする銘柄を醸造しており、サケアイにはくどき上手の44商品が登録されています。

電話番号0235-62-2307
蔵元の詳細を見る →
Pick Up
も
もよもよ
2月26日
Best!!

くどき上手の限定シリーズである亀仙人は、酒米に亀の尾を使ったお酒です。裏ラベルの特徴欄には「人生惑わず無事が一番」のコメント。なかなか深いです。 味としてはくどき上手ということで間違いなく美味しいです。フルーティーで濃厚な味わい、かつ酸が少ない感じはやはり桃っぽいかなーと思っております。このお酒は特に濃厚な甘さを感じ、大変飲みやすいです。 冷やして飲んでも美味しいのですが、常温や熱燗にしても悪くないお酒です。少し温度をあげたら、色々な食べ物にも合う気がします。

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